*TOEFL対策 [#w0fb44ad]

各教材の書名はAmazon.co.jpへのリンクとなっています。


**文法 [#f2cd6498]

-&ref(https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/515IcGVgyaL._SL100_.jpg); [[TOEFL TEST対策完全英文法:http://www.amazon.co.jp/gp/product/4887840748/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4887840748&linkCode=as2&tag=mtengpro-22]](テイエス企画)
--全レベル
--おそらく最も分厚いTOEFL文法問題集。冒頭の診断テストの結果に基づいて弱点を克服するも良し、全227におよぶ文法ポイントを走破するもよし、様々な活用が可能。よくある間違い表現を正しい例文とともに丁寧に解説してくれているので実はライティング対策としても有用。

-&ref(https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51VTBN8Y9CL._SL100_.jpg); [[はじめてのTOEFL―必ず出題される基礎文法集中攻略:http://www.amazon.co.jp/gp/product/4756900569/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4756900569&linkCode=as2&tag=mtengpro-22]](明日香出版社)
--TOEFL ITP 500点以下
--TOEFLって何?というTOEFL初心者のための文法問題集。解説が非常に丁寧なので、基本的な文法知識のおさらいとしても使える。文法問題セクションは、TOEFL iBTではなくなってしまったが、ITP(団体受験)ではスコアの稼ぎどころ。

-&ref(https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/517F4VZRK3L._SL100_.jpg); [[TOEFL test 620点―実戦型文法完全制覇マニュアル:http://www.amazon.co.jp/gp/product/4756900895/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4756900895&linkCode=as2&tag=mtengpro-22]] (アスカカルチャー)
--TOEFL ITP 500点以上
--ITP文法セクションにはこれ。セクション満点を狙う人用として作られ、細かな文法知識を要する問題やひっかけ問題などに対応できる。文法の基本的知識さえあれば500〜から使用可能。
**単語 [#wbd64fe0]

-&ref(https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/413Z4ZBZJKL._SL100_.jpg); [[TOEFLテスト英単語3800 (TOEFL iBT大戦略シリーズ):http://www.amazon.co.jp/gp/product/4010934948/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4010934948&linkCode=as2&tag=mtengpro-22]](旺文社)
--TOEFL ITP 450点 / TOEFL iBT 60点以上
--TOEFL英単語では一番推薦度が高いとされる教材。内容構成もシンプルで、CDとセットで使うと更によい。単語暗記が高得点への一番の近道。iBTで70点以上を狙うのであればRANK3まではほぼ完璧であることが必須。
**模擬試験 [#f97d2c91]

-&ref(https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/5144CA7zIXL._SL100_.jpg); [[Official Guide to the TOEFL Test With CD-ROM, 4th Edition:http://www.amazon.co.jp/gp/product/0071766588/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=7399&creativeASIN=0071766588&linkCode=as2&tag=mtengpro-22]](McGraw-Hill)
--iBT 全レベル
--模擬試験はやはりETS(試験作っている会社)を使うべし。本番に一番近いのでどういう問題が出るのかを知るには最適。ただ本番よりも簡単なので、模擬試験で出た点数を鵜呑みにしない方がよい。

-&ref(https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51QsC1s21NL._SL100_.jpg); [[Barron's Practice Exercises for the TOEFL:http://www.amazon.co.jp/gp/product/0764193171/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=7399&creativeASIN=0764193171&linkCode=as2&tag=mtengpro-22]](Barrons Educational Series Inc)
--iBT / PBT 全レベル
--iBT / PBT、どちらの問題形式にも対応したお得な問題集。ポイント説明も解説もすべて英語で書かれているのである程度の英語力が必要だが、模試のレベルそのものは本番に比べて易しい。TOEFLの形式に慣れるため、とにかく問題数をこなしたい、という人にオススメ。